親元を離れてはじめての一人暮らしという不安の中で、色々探した中で素敵な賃貸物件をみつけたときの喜びについて
部屋を仕切る扉のタイプも賃貸選びには重要です

賃貸物件をさがしてみつけたときの喜び

私は独身の頃にはじめて福岡県で一人暮らしをはじめようと賃貸物件をさがしにいきました。賃貸物件の探し方もよくわからず、親戚をたよって知り合いの不動産会社を紹介してもらっていくつかの賃貸物件をさがしました。一人暮らしということで、1Kか1Rが多かったのですが、何箇所かみていくうちに、ある物件に入ったときに「ここが私の住むところ」と思う物件がありました。

不動産会社の方も、そこが一番のおすすめ物件ということで、立地条件、近くのお店などを教えてくださいましたが、一人暮らしに必要なコンビニも、そして大きな病院や小さな整形外科など病院なども近くにあり、大きなスーパーなどもあって部屋もアパートなのですが作りもかわいくて見た目も気に入り、角部屋だったので日当たりもよくて、ベランダもひろい部屋でした。ここしかないと思い、他の物件をみるのをやめてその部屋に決めました。就職場所も偶然にもほんの近くの病院に勤めることができ、とても運がよかったです。駅まで歩いて7分とありましたが、私の足では15分と倍でしたが、特に苦痛になる距離でもなく、近道なども教えていただき、駅周辺にはスーパーや商店街などもたくさんあってとても過ごしやすい土地だったし、住みやすいアパートでした。賃貸物件も色々あるけれども、自分に合った物件が必ずあるものだと思いました。

賃貸の基礎知識から専門的な知識まで